大振りな透かしのゴールドリング
大振りな透かしのゴールドリング
指元に軽やかさを残す、唐草のかたち
18kイエローゴールドで、大振りな唐草模様をかたちにしたリングです。
くるくると、終わりのない線をたどって
唐草模様は、古くから「続いていくこと」や「広がっていくこと」を意味する文様だそうです。このリングでも、その線は途中でやめずに、くるくると回りながら、指輪の後ろ側まで続いています。
大きさはしっかりありますが、透かしのデザインなので、見た目ほどの重さは感じにくく、指にのせると意外とすっとなじみます。光が抜けることで、ゴールドの存在感も少しやわらいで見えるのが面白いところです。
唐草の流れの中に、三箇所だけダイヤモンドを留めました。主張しすぎず、それでも確かにきらりと光る位置です。模様の動きの中で、ふと目に留まるような、小さな合図のようにも見えます。
正面だけでなく、どの角度から見ても表情が変わるので、くるりと指を回しながら眺めたくなるリングです。
【ダイヤモンド合計】0.05ct
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