お気に入りリングの重ね付け特集

1+1=…? 1つ1つの魅力が更に輝いて、つける人のオリジナルに
イリーヴァ・ジュエリーのリングを重ねづけ

記念日やご褒美、お店で一目惚れ…で増えてきた、大好きなリングたち。ひとつずつ眺めて、小さな箱をあけた時や、それを買った時の気持ちを思い出したりして、どのくらいが経ったのでしょう。ジュエリーは、作る人、見につける人の気持ちが形になったものだけれど、次はただ「デザインを楽しむ」のもこの小さなアイテムだからできる事。素材や色を合わせてボリュームを変え、自分だけの1つの組み合わせを。ileava jewelryのリングを使った重ね付けをご紹介します。

少し大きいストーンのリングには、その丸に沿うようなラインのリングを

ラブラドライトのリングに合わせるのは、くるんとはねたラインにシックなカラー

形の無い音楽をイメージした、Melodyコレクションのリングはいぶし加工をしてグレイに仕上げ、重ねづけをあまりしないかたが選ぶ存在感のある1つ。いぶしたベースのシルバーの色に、ラブラドライトの色がとってもきれい。そのカーブを活かして、その奥行きのあるその色にコレクターも多い「ラブラドライト」を合わせました。少しずらして重ねると、大小の丸が並びます。曲線を使った2つは、重ねてづけでボリュームを出しても女性らしさを表現できます。

ハグベアリング
アヌーシュカピンキーリング
音モチーフのリング
メロディーリング
ラブラドライトがきれいなリング
ラブラドライトのリング
ハグベアリング
ハグベアリング

星が降るオーロラの空のよう
ミルキーウェイのリングにラブラドライト

弧を描く5つの星たちに、オーロラの夜空にも、月夜の湖のようにも見えるラブラドライトのリングを合わせました。ちょうど丸くあいた部分に、ぴったりの大きさを選びました。美しい景色が、手元に降りてきたよう。並んだK18の星、見る角度や明るさによって色を変える上品なグレイがより際立つように、一番下にダイヤモンドを並べた重ね付けです。

星モチーフのリング
ミルキーウェイのリング
月夜の湖のような石のリング
ラブラドライトのリング
ハーフエタニティリング
スパークリングエタニティ

半透明ミルキー、優しい色のストーンには、全く違うシルエットのものを重ねて印象づけて。どこかひとつリンクさせればどんなものでもOK

その共通点は…素材も色もミックスした2つのリング

V字のシルエットは指を細く長くしてくれる事は、手にした日にすぐ感じたでしょう。でも、見え方を全く変えて、この重ね付けはいかが?ちょうどはまるひとつを合わせれば、ティアラの様な可愛さです。形も色もタイプも違うリングも、ひとつ共通点があれば以外としっくりくるもの。こちらは「丸」を組み合わせた重ね付けです。

ピンクサファイアのリング
非加熱のサファイアの指輪
ゴールドのV字リング
ミル打ち調V字リング

どうなっているの?誰もが聞きたくなるデザインとボリューム
順番に迷うような3つのリング

デザインも、表面の仕上げも違う、矢と「光線」のリング。この2つの共通点は、上下左右、自由で外に広がる様なデザインです。こんな個性的なものも、思い切って重ね付け。「ライン」でデザインされているので、思っているよりしっくりきます。せっかくできたくぼみには、何でも、何か色のあるものを。ここはちょっと気をつかって、ベースの素材は合わせましょう。個性的なデザインのシルバーに、少し女性らしいピンクサファイアをプラスしました。

光線のリング
Ray 光のリング
ピンクサファイアのリング
非加熱のサファイアの指輪
矢がモチーフのリング
矢のリング

主役になっていた小さなダイヤモンド1粒のリングを、今回は引き立て役に

重ね付けする為に最初から選びたい、4つのリング

ブラウン系のダイヤモンドの色は、K18イエローゴールドには合わないはずがありません。少しでもグレイがかった色ならば、シルバーに。ゴールドとシルバーのミックスに抵抗があったとしても、カラーダイヤモンドが色のレイヤードを作ってつなげてくれます。こちらでまずご紹介するのは、イエローのダイヤモンド。星と月のリングに添えれば、かわいい惑星のよう。そこに抜け感を出すのには、お手持ちのクリアなダイヤモンドを忘れずに。

ダイヤモンドのリング
一番星のリング
星モチーフのリング
タイニースターのリング
黄色いナチュラルダイヤのリング
黄色いナチュラルダイヤモンドのリング
月モチーフのリング
タイニームーンのリング

主役になる大きくて色の濃いリングは、小さな輝きを更に加えてこなれ感を

ひとつつけるだけでその日のコーディネイトを引き締めてくれる、濃い色の大きなストーンのリング。視線を散らし、こなれたジュエリー好きを演出するなら、あえて重ねづけするのもひとつのテクニックです。シルバーはカラーレスのダイヤと実は愛称が良いもの。素材も色も、質感も違う3つをずらし合わせて、つける人の自由な遊び心を表現できます。

ダイヤモンドのリング
一番星のリング
ラピスラズリのリング
ラピスラズリの指輪
ハートモチーフのリング
タイニーハートのリング